| 1. |
小児二次救命処置法の標準化 |
| 2. |
蘇生法標準化による、蘇生現場における複数医療従事者のチームワーク形成 |
| 3. |
蘇生法標準化とチームワーク形成による、小児医療の質の改善とさらなる救命率向上 |
| 4. |
内因性疾患に伴う蘇生のみならず、外因性疾患(多発外傷等)に伴う小児蘇生対応 |
| 5. |
旧来の1次・2次施設における小児蘇生能力の充実を図ることで、小児救命救急医療のためのインフラストラクチャーと国内小児救命救急ネットワーク形成を促進 |
| 6. |
予防も含めた“Chain of Survival”の達成と、小児科医としての Advocacy の自覚 |
| 7. |
アジアの小児医療圏における、国際的リーダーシップ発揮の手掛かり |
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